01ヒアリング
WEB制作
想いを、伝わるかたちに。
企業やブランドの価値を丁寧にすくい上げ、伝える順番と、次の行動につながる導線を設計します。
見た目を整えるだけではなく、信頼を育て、事業の前進を支えるWebサイトをつくります。
目的に合わせたWEB制作
WEBサイトに求められる役割は、会社や事業のフェーズによって異なります。
ignityはテンプレートに当てはめるのではなく、今必要な伝え方と、次の成長につながる設計を一緒に考えます。
WEB制作で大切にしていること
誰に、何を、どの順番で届けるか。
事業の現在地と目指すゴールを共有し、言葉・デザイン・導線を一つの体験として整えます。
公開後も育てていける、使いやすく誠実なサイトを目指します。
お問い合わせ、採用、認知、商談。まず成果の定義を共有し、サイトが果たすべき役割を明確にします。
お客様が知りたいことに先回りしながら、らしさと強みが自然に伝わる情報設計・原稿をご提案します。
ブランドの印象を大切にしながら、読みやすさと操作性を両立。次の行動へ迷わず進めるデザインに仕上げます。
公開はゴールではありません。必要に応じて解析・改善・コンテンツの追加まで、事業の変化に寄り添います。
制作の流れ
ヒアリングから公開後のサポートまで、目的を見失わないよう一つひとつ確認しながら進めます。
ご相談の段階で内容が固まっていなくても、まずは現状と目指す方向をお聞かせください。
公開後も、育て続けるために
公開した瞬間から、サイトはお客様との接点として動き始めます。
情報の更新、記事の追加、アクセスの確認。変化に合わせて手を入れることで、サイトは事業の力になります。
お知らせや実績、採用情報など、日々変わる内容を適切に更新できるよう、運用の流れまで見据えて設計します。
アクセスやお問い合わせの状況を確認し、何が読まれ、どこで迷われているかを手がかりに改善の優先順位を考えます。
コンテンツの追加、LP制作、広告運用まで。サイトだけで完結させず、目的に応じて次の施策へつなげます。